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2008東京マラソン 結果報告

2008年2月16日

まずは、ビッグサイトでのエントリーを行う。

会場まえの看板でパチリ。

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朝10時の開場と同時に行ったのだが、すでにかなりの列で驚かされる。

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会場の中へ入ると、ゼッケン番号ごとに受付が並んでいて、コチラはかなりスムーズ。スタッフの手際も良くて感心しきり。お土産にロゴ入りTシャツをいただく。

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そして、大きな赤いちょうちんの門をくぐると、その先が東京マラソンEXPOの会場だ。

はやくもかなりの人で賑わっている。

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有森裕子さんや日テレのアナウンサーたちもみかけたし、本番走るランナーの他にも、応援の人や抽選に外れてしまったランナーなんかもいてすごい人。各企業や団体のブースがたくさん出ているのだが、アシックスやミズノといった大手から、カリフォルニアレーズン協会なんていう渋いところまで出展していた(ちなみに本番ではこのレーズンが給食所に積まれていた)。


昼前にはEXPO会場を後にして、ランチへ。

大好きなお台場のハンバーガーショップ「KUA 'AINA」へ。ビッグサイトとお台場はゆりかもめですぐなのでラクチンだ。レインボーブリッジも空気が澄んでいるからかきれいに映える。

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食事の後は、お台場をフラフラしていたら観たいと思っていた映画「銀色のシーズン」がちょうど始まる時間だったので衝動的に入ってしまう。とても面白かった!この話題はまた後日あらためて。


ホテルへ戻ってチェックイン、そしてごろごろ休息をとって早めの夕食へ。

この日の夕食は友人からアドバイスをもらっていた通り、「カルボナーラ」に。

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ミネストローネを一緒に飲むようにとのことだったのだが、あいにくメニューになく残念。このカルボナーラがきっと明日のエネルギーになってくれるに違いない!


部屋に戻って、明日の支度を入念にして就寝。

明日が記念すべき日になりますように・・・



2008年2月17日

いよいよ東京マラソン本番の日。

天候は快晴。昨年は雨だったのを思うと、晴れてるだけでうれしくなってくる。

気をつかってきた成果もあって、体調もいい。一安心。

コンビニで買ったいつもどおりのパンと100%オレンジジュースの朝食を済ませ、スポーツゼリーなどのエネルギー補給も済ませる。忘れ物がないかドキドキ。

ホテルを6時40分に出発。ロビーにはマラソンに参加する人がたくさんいて、わいわい賑わっている。


今回、宿泊は有明ワシントン(ビッグサイト=ゴール地点すぐ横)だったので、りんかい線で新宿へ向かう。大崎で乗り換えるときには、車中にはランナーがぎっしり。

新宿についてまずはトイレ探し。この先、すごい混雑かも知れないので駅近辺のトイレで行っておこうかと思ったのだが、どこもすでに長蛇の列!マラソンと関係ない乗客の方からすると大迷惑だろうけど・・・少し離れたメトロのトイレに並んでみたのだが、なんとここで予想外の所要30分!少し早めにホテルを出ておいてよかった。

あとで振り返ってみると、わざわざ駅で並ばずとも、荷物を預けてしまったあとのランナーエリア内にある仮設トイレで十分な気がした。少し並ぶけれどはずれの空いているところを探せば2、3分分程度だし、荷物預けの締め切り時間におびえる必要もない。

今回、私はトイレのあと会場へ向かって着替えが終わったころに「荷物の受付締め切りまであと10分でーす!」の案内があって、かなりあせってしまった。

着替えが終わったところで一枚パチリ。

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ゼッケンの上のサイパンダが目印だ。


荷物もあずけ、トイレもすませあとはスタートエリアに並ぶだけ。

スタートは自己申告タイムに応じてエリアが決まっている。速い人は前に並ぶことが出来るのだが、初マラソン6時間目標の私は最後尾のブロックが割り当て。ま、仕方ない。最後尾だと並んでも並ばなくてもほとんど影響ないので、みんな思い思いに身体を動かしながらフラフラしていたり、すぐ横の公園に最後のトイレに行ったりととても自由に過ごしていた。


やがて、スタートの9時10分が近づいてくる。

列が少しずつ前に移動させられる。

そして号砲(らしい。私の位置では全く聞こえない)。

9時10分にみんなが「うぉーーーー」と雄たけびを上げたので、

(あー、スタートしたんだな)

と感じた程度だ。それでも、

(よし、いよいよだ)

と気分は盛り上がってくる。


やがてゆっくりゆっくりと列が動き出す。小走り気味になってきた。

ようやくスタートラインを通過したのは、9時26分。号砲から16分後のことだ。なんせ3万人の最後尾。

スタート台で石原都知事と河野衆院議長が手を振っている。みんなと一緒に手を振り返していよいよスタート!42.195kmへの挑戦が始まった。


スタート地点から沿道はものすごい数の応援の人であふれている。

ブラスバンドの演奏や太鼓、ダンス、応援団、合唱、そして多くの人の声援!

自分が幸運にもこの場に走る側で参加できたことに、本当にうれしくなる。

沿道の人もそしてランナーも、一緒になってお祭りを楽しんでいるようなものだ。あとでつくづく思ったのだが、そう、これは「カーニバル!」だったんだと。

たまたま今回僕は走る側にいるけれど、応援する側にいてもすごく楽しめるイベントに違いない。あとで、応援に来てくれた友人に聞いた話でも「応援も楽しい!」と断言していたし、東京という街をあげてのお祭りを楽しもうという空気がみんなにあふれていた。


走り始めて1kmくらいから靖国通りを道幅いっぱいに走ることになる。

ここでもそうだが、私が今回心がけていたのが「沿道側を走ろう!」ということだった。マラソンを楽しむには沿道の人とのふれあいが一番!と思っていたので、常に沿道側をキープして、声援を一身に受けて走り続けた。沿道の応援の方は、声だけではなくて手を差し出してハイタッチをしてくれる。これに応えていると、ものすごく気分が高揚してくるし、どんどん楽しくなってくる。

(参加できてよかったー。超たのしい!!!)

という思いは、10kmまで続き、あっという間に日比谷に到着だ。


他のランナーも写真を撮ったり、携帯で話したりしながら思い思いに楽しんでいるようだ。

途中、松村邦洋さんを追い抜いた。身近でみる松村邦洋さんはとっても大きく(横に)、まだ数キロ地点だったが走るのもかなり大変そうだった。無事にゴールできたかな?


10km地点までは、1km7分ペース。5kmまで時間がかかったのは、スタートのロス16分と、トイレ休憩1回分。

私にしてもかなりゆっくりしたペースで、しかも楽しい&うれしいばかりで、全く疲れを感じていなかったので、

(もう10km??)

とびっくりだ。

東京マラソンでは10kmの部もあるので、そちらの方はここでゴール。

普段のマラソンで10kmはながいけれど、このマラソンではむしろ物足りないんじゃないかと思うくらいだ。

日比谷では友人が待っていてくれるはずだったので、目を凝らしていたら無事に発見!スポーツゼリーとなぜかヒロタのシュークリームの差し入れをいただき、品川折り返しへ向かう。


このあと20km地点までは順調に走る。

(普段の愛知池だったらもう3周目に入ってるんだなー)

とか思いながら走っていたのだが、沿道の声援と応援のパフォーマンス、コース上にたくさん並んでくれているボランティアスタッフの応援に応えていると、20kmもさほどペースダウンすることなく走り抜けられた。

ちなみに、コース上には随所に給水所、給食所が設置してある。

冬場のレースとはいえ給水は必須なので、私も5kmごとにアミノバリュードリンクを飲んで、ウエストポーチに入れていたタブレットのアミノバリューを4粒ずつ食べ続けた。


私の走ったことのある最長距離は21.6km。

品川で折り返して日比谷に戻ってくると、ほぼそのくらいだ。

その先は、未知の世界。どこまでいけるかやってみないとわからない。

ドキドキしながらも、(楽しもう!)という気持ちを持ち続けて走っていこうと思った。

いまのところ順調だが、この先いつ魔物がやってくるかわからないのだけれど。


そして、それは27kmでやってきた。


自分でも

(えっ!?)

と思うほど突然に、足の痛みが激しさを増してきたのだ。


それでも、しばらくは少しペースを落とせば大丈夫かな、と思っていた。ところが痛みは激しさを増すばかり。ついには、走ることができずに歩き出してしまった。

少し立ち止まってストレッチをして、少し歩いて、また立ち止まって、の繰り返し。

そのうち、さらに痛みはひどくなり、歩いても走っても同じくらい痛いまでになってきた。足を前に出すだけで痛いのだ。太ももから膝、ふくらはぎ、足首、足裏まで全部痛い。しかも激痛。

(やばいぞ、これは)

と思っても、もうどうしようもない。

さっきまであんなに楽しく快調に来ていただけに、無念でしょうがない。


なんとか前に行こうと、ゆっくりゆっくりを歩いて進む。

ふと周りを見ると、私のように歩いているランナーも増えてきたようだ。どうやらこれはみんなに共通する現象なのだろうか。それでも、歩みのスピードはみんな私より速い。

27km地点ということは、あと15kmある。15km「も」あるといった方がいい。

こんな状態でどうやって15km進む??


そんな時に、本番前に友人がくれたメールを思い出す。


<マラソンは自分との戦いだから後悔しないように走ってください>


この言葉、今の自分の状況を読み透かしていたかのように重い言葉だったと痛感する。

前へ進めなくなってリタイアしたらラクチン、苦しまなくてもいい、でもそれでは自分には負け。さぁ、どうする?


(自分に負けたくない)


この思いだけが、これから先の自分を支えることになった。


コース上には、1kmごとに距離表示の看板が立っている。

今までは、ラップタイムを計るためだけに見ていたのだが、ここからは

(とりあえず28kmめざして頑張ろう)

というように、位置づけがまったく変わってしまった。

このときの私には、次の1kmをなんとか進んでそれをゴールまで繰り返していくしか術がなかったのだ。

今までは7分程度だったラップタイムも、10分程度もかかるようになり、トボトボ走っていても横で歩いている人の方が速かったりする。

それでも、そのトボトボは激痛に耐えて闘っている姿だったし、情けないとは思わなかった。

(これが今の自分の姿。最後まで絶対頑張る)

という思い、精神力だけで進んでいたと思う。



このころから、沿道の応援のありがたさが一層身に染みるようになる。

どんなにゆっくり進んでいるような私にも「がんばれー」「ゆっくり!マイペースで!」「無理せずそのペースで!」と声をかけてくれる。

私は、胸にサイパンダを着けて走っていたのだが、このレアキャラもそれなりに認知はされていたようで(サイパンの関係者の皆様おめでとう!)、「サイパンダ頑張れー!」という応援を多数かけていただいた。

この「サイパンダ頑張れ!」が私に一番のエネルギーを与えてくれた。

(よし、あと1km頑張ろう)

と思ってなんとか走りきると、また一言応援をもらって・・

「サイパンダ頑張れ!」の声には、苦痛に顔をゆがめていた私も笑顔で手を振って応えた。


走れず歩いているときなんかも、目をじっとみつめて「頑張って!」と声をかけてもらえたり、単なる声援だけではなくて「心の応援」が骨身に染みる。

中には、「僕は今年抽選に外れて走れませんでした。だから頑張ってください!」なんていうプラカードを持った人もいて、

(ほんとだよな。出られなかった人もたくさんいるんだし頑張らないと)

と自分を奮い立たせたりした。


今振り返ると、27km~35kmは地獄の8kmだったと思う。

35kmを過ぎると、

(ひょっとしたらなんとかこのまま頑張れるのかもしれない)

と自分でも思えるようになってきた。

痛みはさらに激しさを増し、一度立ち止まると歩き出すたびに激痛が襲ってくるし、かといってもう足が前に出ないしで、限界というものがあるとしたら、もうとっくにその限界は突破していた。今はただ精神力のみ。


後半になると、沿道の応援の中にも、差し入れをしてくれる方が増えてくる。

ランナーにとって、栄養補給の面や、モチベーションの維持という面で差し入れはとてもうれしい。

チョコや飴、クッキー、バナナ、かわったところではおしるこやおでんなんかもあった。みんなやさしいなぁ。差し入れしてくれてる人の数だけでも万人単位だと思う。市民マラソンの心温まるシーンだ。

私自身は、30kmくらいでバナナと40km手前くらいでクリームパンをゲットした。どちらも沙漠で飲む水のように身体に染みわたっていった。おいしかったなぁ。


35kmを過ぎると、応援の内容が変わってくる。

私の周りはもうほとんど歩いている人ばかり。私もそのうちの一人。

そうすると、応援の方は、「頑張れー。あと○km!」と最後のやる気を奮い立たせてくれるような声援をしてくれる。

最後まで途切れない応援の人並みに感激しながら、這うように進んでいるとある男性の方がこう声をかけてくれた。38km手前だったと思う。


「頑張れー!あきらめちゃダメ!ぜったい行ける!」


これは心に響いた。

27km地点では、限界を感じてあと15km残っていることに呆然としていたが、そんな状態でももう10kmも進んでこられた。最後までいけるかも。

ここでフラッシュバックのように一気にいろんなものが押し寄せてきた。

「マラソンは自分との戦い・・・」

「出られなかった自分の分も頑張って・・・」

「あきらめちゃダメ・・・」

「サイパンダ頑張れ!」

そう思うと、涙がこみ上げてきて、視界がかすむ。


ここで決心した。

(よし、この先、どんなに痛くても遅くても走る。走ってゴールする!自分に勝つぞ!)


そして、再び走り出した。

とてもスピードは遅いけれど、今度は止まることなく走る。


40kmの給水ポイント。

ボランティアスタッフが声を枯らして応援してくれる。

「あと、2km!がんばれー!」

「あきらめるなー」

ハイタッチでエネルギーをくれる。


いくつかの橋のアップダウンを超えると、ゴールのビッグサイトが迫ってきた。

沿道の応援の人の数も増えてきた。

「あと800mです!」というボランティアスタッフの声。あー、神様の声に聞こえる。


そして、会場手前のコーナーを曲がり、最後のフィニッシュラインの直線に入る。

特設観客席に大勢のお客さんがいて、その先にはフィニッシュゲート!

ラストスパートなんかできるわけもなかったけれど、両手を突き上げて喜びを表現する力は残っていた。



6時間19分42秒。

完走。



6時間以内という目標はクリアできなかったれど、この時にはもうタイムなんか問題じゃなくなっていた。

27km地点で動けなくなってから、このゴールまでたどり着けたのが奇跡に思えたし、

(自分に勝てた)

という充実感でいっぱいだった。


ゴールした後に、保温ポンチョをかぶせてもらい、金メダルをかけてもらった。

スタッフの「完走おめでとうございます」という笑顔に涙が出そうになる。その後も、会場を抜けるまで「完走おめでとうございます」のシャワーだった。



こうして、私の初マラソン挑戦はゴールを迎えた。

激しい身体の痛みで、今日になってもまともに動けないが、これは時が解決してくれるだろう。

あとで聞いた話だと、各地点の関門で時間切れで泣く泣く競技打ち切りの人もいたそうだし、救急車で運ばれた人もいたとか。

それでも完走率97%を超えたそうだから、すごいことだ。


フルマラソンという夢を実現した気分は?と聞かれれば、

(身体がボロボロで限界を超えた世界だったけれど、充実感&楽しさは200%)

と答えるかな。


初フルマラソンが東京マラソンでよかったと思う。

お祭り的な楽しさ、想像以上の声援、応援、最後まであきらめなかった人があんなにたくさんいるということ、一ランナーである私も存分に楽しむことが出来た。


運営もすばらしかったと思う。

こんな大きなイベントだからさぞご苦労もあったと思うが、大満足だ。

主催者、1万人を越えるボランティアの皆さん、警察官の皆さん、本当にありがとう。


最後に、沿道からあたたかい声援を送り続けてくれた、そして走る力を与えてくれた全ての人々に、ありがとうとお礼を言いたい。

もし、またチャンスがあれば、あの舞台にランナーとして参加してみたい(身体作りから見直さないと!)。もし出来なかったら、今度はエネルギーを与える側で参加してみたい。


数々の思い出と身体中の痛みと達成感の余韻を残して、私の2008年東京マラソンは幕を閉じた。

友人たちはじめ、応援してくれたすべてのみんな、ありがとう。



金メダルだよ

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(参考)

私のゴールシーンを見ることが出来ます

http://www.ntv.co.jp/tokyomarathon/goalmovie/

ゼッケンナンバー 41472 で右側のゲートの PLAYをクリック!

しばらくたってゴールするサイパンダをつけてるのが私です。

(すごいサービスがあるもんでしょ!?)

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コメント

何はともあれ、完走お疲れ様でした。
そして、おめでとうございます!

やりとげた人間の充実感が感じられましたよ。

投稿: ワイドビューひだ | 2008年2月19日 (火) 09時15分

完走おめでとうございます!!
そして、お疲れ様でしたm(__)m
いい笑顔ですね(^_-)

投稿: ずん | 2008年2月19日 (火) 12時26分

sportsがんばりましたね!ドキドキしながら、読ませてもらいましたよ~。自分への挑戦・・・これから、また自分への自信につながりそうですね。すばらしい!!shine

投稿: mm? | 2008年2月20日 (水) 21時29分

ワイドビューひださん、ずんさん、mm?さん
ありがとうございました。
皆さんの応援のおかげでなんとか完走できました。
マラソンというよりも、本当にお祭りに参加している気分でした。
苦しんでいる最中は、先のことなんか考えられなかったですが、今では、もっとトレーニングを積んでまた来年出場したいとすでに燃えています。
まだまだ筋肉痛が激しいのですが、これもいい思い出です!

投稿: ANSPA | 2008年2月20日 (水) 22時31分

はじめまして。
しばらく前から拝読させていただいておりました。

完走おめでとうございますっ!
走っている様子や沿道のみなさんの応援が
ぐっと胸に迫ってきて感動してます!!!!!
怪我がなくてよかった。
お疲れさまでした!!!

投稿: たまご | 2008年2月20日 (水) 23時13分

たまごさん

はじめまして、ご訪問ありがとうございます!
雰囲気が伝わってよかったです。
私をはじめ、3万人分の感動が渦巻いているかと思うと、今さらながらすごいイベントだなぁとしみじみしちゃいます。
これからも、是非遊びに来てくださいね♪

ANSPA

投稿: ANSPA | 2008年2月21日 (木) 19時55分

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